魅せながら守り、
シルキィな艶肌へ。

SBシリーズ

太陽と海の青に誘われ
贅沢な時を過ごすヴァカンス、
輝く光のもと、艶めく美しい肌を
魅せるように楽しむ女性たち。

SENSAI SBシリーズは、
強い日差しの下でも心地よい時間を叶える
エイジングケア*UVシリーズです。

  • *
    年齢に応じたうるおいとハリのお手入れのこと

センサイ SB
クーリング プロテクティブ
サンケアスプレー

〈日やけ止めスプレー〉
100g 10,450円(税込)

ひんやりとしたつけ心地、
艶めくシルキィな仕上がりの
エイジングケア*サンケアスプレー

SPF50+・PA++++の微細なミストがシアーなヴェールに変化し肌を包み込む。厳選したブレンドオイル配合でベタつかず、ノンストレスで肌にも髪にも塗り直し可能。桃香にふわりと包まれ、太陽の下で輝くつややかなシルクスキンへ。

  • フレッシュピーチの香り
  • *
    年齢に応じたうるおいとハリのお手入れのこと

使用方法

上下に数回振り、肌や髪から10~15cmくらい離して適量をスプレーし、なじませます。顔に使用する場合は、一度手のひらに出してから、少量ずつなじませてください。メイクの上からも同様にお使いください。肌がぬれている場合は、軽く水気をふきとって使うことをおすすめします。

持続可能性への取り組み

  • キャップの一部に、バイオマスプラスチックを使用しています。
  • FSC認証紙を使用した外箱の一部に、サトウキビの搾りかすをリサイクルした非木材繊維材料のバガスを使用しています。

肌にひんやりとした感覚を与えつつ、
太陽の下で輝くシルクスキンへ

ユニフォームクールシールド処方

スプレーした瞬間に-3℃の清涼感*に包まれ、肌に寄り添うように密着。
心地よいうるおい感と艶感を感じながら、肌を紫外線から守ります。

* つけた瞬間の感触

スプレー時

透明ミストが触れた瞬間、爽やかな香りと心地よい冷たさが広がる。

スプレー後

肌上でゲルが崩れ肌に密着してオイルヴェールを形成。ベタつきはなくうるおう艶仕上がり。

使用方法

上下に数回振り、肌や髪から10~15cmくらい離して適量をスプレーし、なじませます。顔に使用する場合は、一度手のひらに出してから、少量ずつなじませてください。メイクの上からも同様にお使いください。肌がぬれている場合は、軽く水気をふきとって使うことをおすすめします。

持続可能性への取り組み

  • キャップの一部に、バイオマスプラスチックを使用しています。
  • FSC認証紙を使用した外箱の一部に、サトウキビの搾りかすをリサイクルした非木材繊維材料のバガスを使用しています。

センサイ SB
プロテクティブサンケアクリーム
フォーフェイス 50+

〈日やけ止めクリーム〉
50mL 11,000円(税込)

紫外線を防ぎ、エイジングケア*しながら
うるおい、艶に満ちた肌へ導く
フェイス用UVクリーム

みずみずしくクリーミィでシアーなテクスチャーが肌にやさしくのび広がり、紫外線をブロック。日やけによるシミ・ソバカスを防ぎながら、うるおいをしっかり与えてなめらかな肌に導きます。皮脂くずれにも強く、UVカット効果の高い、美しい膜で肌を包み込みます。

  • SENSAIオリジナルの保湿成分、小石丸シルクEX**配合
  • フレッシュピーチの香り
  • * 年齢に応じたうるおいのお手入れのこと
  • ** 保湿成分:小石丸シルクエキス(加水分解シルク)、アセチルグルコサミン

使用方法

適量を手に取り、顔にていねいになじませてください。塗り残しのないよう、ムラなく充分な量を塗ってください。

持続可能性への取り組み

  • アシタバ葉/茎エキス(保湿)は、循環型農園で栽培された原料を使用しています。
  • キャップとチューブの一部に、バイオマスプラスチックを使用しています。
  • FSC認証紙を使用した外箱の一部に、サトウキビの搾りかすをリサイクルした非木材繊維材料のバガスを使用しています。

使用方法

適量を手に取り、顔にていねいになじませてください。塗り残しのないよう、ムラなく充分な量を塗ってください。

持続可能性への取り組み

  • アシタバ葉/茎エキス(保湿)は、循環型農園で栽培された原料を使用しています。
  • キャップとチューブの一部に、バイオマスプラスチックを使用しています。
  • FSC認証紙を使用した外箱の一部に、サトウキビの搾りかすをリサイクルした非木材繊維材料のバガスを使用しています。

スプレー・クリーム共通

環境に配慮した処方設計
(水環境リスク評価済)

製品の使用による日常生活での洗い流しやレジャー時の環境流出を考慮し、
水環境の生態系への影響が懸念されない処方設計。

  • ※ 国際的な環境影響評価に関するガイダンスの考え方を参考に
    水環境リスク評価を行い、環境影響を判断しています。

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