THE SENSAI JOURNAL

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THE SENSAI JOURNAL

世界で活躍する「SENSAIな人」に特別インタビュー

VOL.3

Ms. Hahn
ファッションデザイナー / ドイツ在住

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今回はドイツ在住のファッションデザイナーでSENSAIを愛用してくださっているMs. HahnにSENSAIとの出会いやその使い心地についてお聞きしました。    

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幼い頃からそばにあった憧れの存在

− SENSAIとの出会いは?

私の母がSENSAIを愛用していて、幼い頃から彼女がスキンケアする様子をそばで見ていました。
だからSENSAIは、私にとって大人の女性を象徴するようなもの。憧れのアイテムです。
私も「大人になったら、SENSAIを使うんだ」と、ずっと心に決めていました。

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1日の始まりと終わりが幸せで満たされる

− SENSAIのアイテム、特にマイクロムーストリートメントの使い心地はいかがでしょう?

SENSAIは使い心地が爽やかで、うるおいがあって、使うと幸せな気分になります。
SENSAIで肌を整えてからスタートする1日は、満足感が違いますよ。
マイクロムーストリートメントは、とてもみずみずしい使い心地。
仕事を終えて家に帰って、メイクオフするでしょう?
その時に、自分の肌の触り心地にうっとりしてしまうんです。

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私の素肌をやさしく包み込む、強い味方

− あなたにとってSENSAIとはどんな存在?

私はファッションデザイナーの仕事をしていて、ドレスなどオートクチュールの服を作っています。
そのため私の仕事柄、スチーマーを使うことも多いので、手元は一日中厳しい環境にさらされています。
SENSAIを使っているお陰で、まるで繭のようにSENSAIに守られている感じがします。
肌のみずみずしさを感じることができるので、私も友人も驚いています。
友人が私の手を触り、「とても綺麗な手ね」と言ってくれました。
私は「SENSAIの商品のお陰よ」と答えています。

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